tomokun Tumblr
あるALS患者がFacebook上に投稿した文章「私はALSです」が共有され始めてもいる。

私の体はじょじょに動かなくなり、感覚もほとんど失われてしまったような状態です。
アイスバケツチャレンジに参加している人達の猿芝居は見え透いたものです。

私の代わりに皆さんが冷たい思いをしたところで、何の意味があるでしょうか。


しかしそれすら、私は口に出来ないのです。
ある市長がアイスバケツチャレンジに参加し、とても冷たい、と話していました。
冷たい、なら、それは気持ちの良いことでしょう。

もし私の病気を体験したいというのなら、まず自分自身の体をがんじがらめに縛りあげてから冷水を被るべきです。
そうすれば自由を他人に任せるしかなくなった子豚のような感覚を体験することができるでしょう。

企業家がチャレンジに参加し、アイドルの女の子を指名、みんなは彼女が白いシャツを着て水を被るのを期待するわけです。
それすら待たずに二流芸能人が水を被ってみせる。

あなたたちの情熱と私たちの感じている退屈さがまるで噛み合っているかのような扱いに私はもはや悪態の言葉も見つかりません。
まあいいでしょう。

それもどうせ、あなたたちが期待している私たちの姿なんでしょうから。

http://steel1986.blog.fc2.com/blog-entry-1017.html?sp

1.しょうが

しょうがには抗菌作用があり、2種類の抗生物質が含まれている。体の詰まりを解消し、コレステロールを下げる働きあり。

2.ココナッツオイル

中鎖脂肪酸トリグリセリドであるココナッツオイルは、脂肪酸の半分がモノラウリンに変化するラウリン酸。その抗ウイルス性の働きで、病気から体を守る。

クッキーやケーキはもちろん、カレーなどの料理にも合う。

3.発酵食品

消化を助けるバクテリアが豊富。発酵の過程でビタミンや消化酵素が作られるため、体内での炎症を鎮めたり、解毒作用あり。

4.シナモン

抗酸化物質が豊富でマンガンやカルシウム、鉄分、食物繊維も含まれている。抗ウイルス性及び抗真菌性の働きに加え、抗菌作用で免疫力アップ。

長期間の摂取で様々な炎症疾患(皮膚疾患やリウマチ、呼吸障害、心疾患、糖尿病など)の改善が期待できる。

5.にんにく

血中トリグリセリドとコレステロールを下げる働きあり。またマンガン、ビタミンB6、ビタミンCも豊富。

6.草で育てられた動物の内臓肉

体が最適に機能するために必要な栄養素が凝縮されている。脳の機能を高め、組織の修復にも効果あり。

7.ターメリック

骨や関節に良いとされるクルクミンが豊富。またクルクミンは消化器官を良好に、コレステロールを正常値で保つ働きもある。更に肝機能の健康にも効果があるというスグレモノ。

rabbitboy:

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「競争が激化したから失速」ってのは「今までは『質』に難があったけど競合がいなかったから儲かってた」の同義語
「モテる髪型」みたいな雑誌は買うのを躊躇うくせに、「デキる人になる」みたいな本は平気で買えてしまう
あなたの同人誌が10倍売れる方法ってチラシ見たけど「超有名絵師に30万円払って表紙を描いてもらいましょう」「壁サークルの人に50万円払って中身を描いてもらいましょう」とか2行で終わってそうでワクワクしてる

日常生活で、 他人の欠点や短所に 目が向くようになったら 注意が必要です。

それは、 心が弱ってきている 信号かもしれないからです。

私たちは、 自分が良い状態の時には、 人の欠点や短所は、 それほど気になりません。

仮に気づいたとしても、 それを受け入れる 余裕があるものです。

asylum-art:

A Huge Collection of Embroidered silk  Spheres by  92-year-old grandmother in Japan.

These intricate and extraordinarily beautiful embroidered silk balls are a form of Japanese folk art called Temari, which means “hand ball” in Japanese. These particular temari are even more impressive because they were handmade by a 92-year-old grandmother in Japan. NanaAkua’s flickr

 

日本語は、「で?」の1文字に「貴方の言っていることには新情報や示唆が1つもございませんでした。まさかこれで終わりだとは思いませんのでどうぞお話を続けてください」の意味を込めることができる超ハイコンテクスト言語

驚くべきことが判明した。『幸せホルモン』と呼ばれる『セロトニン』の95%は、なんと『脳』ではなく『腸』から出ていることが研究で判明したのだ!!

腸の状態が悪いとセロトニンもスムーズに分泌されないことが判明。便秘や暴飲暴食による腸の疲労状態を改善することが、幸せかどうかを感じることに大きく関係しているのだ。腸の状態が良いと腸から「セロトニンを出してくれ(笑)」と脳に指令を送るので、人間は「腸で物事を判断している」ともいえるのだ。

腸は熱を持つと「セロトニンを出してくれ(笑)」と脳に伝達する仕組みが体内に備わっている。逆に腸が冷えた状態であると「幸せじゃねえ(笑)」となってセロトニンが分泌されなくなる。普段から温かい飲み物を飲む、身体を温める食事をすることは風邪予防など、体のコンディションを保つだけでなく精神バランスを保つためにも効果的であるのだ。

また、同じものばかり食べることはセロトニン分泌を妨げることもわかった。食事が単調になってしまうと『体温調整』がスムーズに行えないため「同じもんばっか食っても幸せじゃねえよ(笑)」という状態になり、腸が脳にセロトニン分泌指令を出さないため、精神バランスが崩れ、ストレスから暴飲暴食やウツの原因となることも判明。

(略)

なお、腸からセロトニン分泌指令を出すのに最適な食品は『カレー』であることも判明した。スパイスが多く含まれ、たんぱく質、脂質、炭水化物がバランスよく摂取できるカレーは、腸を温める効果がバツグンなので「カレー食ったし幸せだわ(笑)」「セロトニン分泌しよっと(笑)」という状態となり、腸がセロトニンをドバドバ出すよう脳に指令を送るのだ。

カレーは小麦粉がふんだんに使用されている市販のカレールーを使ったものではなく、スパイスを混ぜ合わせた『インドカレー』など本格的なカレーが効果的。『薬膳カレー』と呼ばれるカレーは身体に良いだけではなく精神面にも効く万能食だったのだ。もちろん、小麦粉がメインではないスパイスが豊富ならば市販カレーでもOK!!
カレーを食べると、体内から幸せホルモン「セロトニン」がドバドバ出ることが判明!ストレスが減り精神安定するぞ : はちま起稿 (via utumblr)

毎日カレー食べてるわ、新月満月時の甘酒プチ断食にハマり出したアタクシ的に笑いが止まらないわ。